アルゼンチンでは第3者を指して
「RUBIA(金髪女性)」「CASTAN~O(茶髪の男性)」とか
「MOROCHO(白人黒髪の男性)」→カルロス・ガルデルなんか
「MOLENA(肌も褐色の女性)」
「NEGRO(肌も髪も「黒い」男性)

 なあんて言い方を結構フツ〜にするんだよね。

んでもってアルゼンチンでRUBIA(金髪女性)と言えば
CHISTE(ジョーク)の世界では必ず
「美人なだけで頭の空っぽな女性」の代名詞なの


  。。。欧米なら明らかなエチケット違反だけどね


だからオイラにも平気で
「AMARILLA(黄色い女性)」って言います。
。。。もちろん揶揄を込めて、ね。

愛情込めて(??)の時は
「CHINITA」とか。。。ホントに愛情なのか
ってカンジではありますが


さて、今夜のクラス@ヨーロッパでのこと

イタリア人A君とパートナーN嬢(ポーランド人)

 「男性はねえ、**と@@が
   同時に出来ないとダメなんだよお

というチノさんのお言葉にA君

 「ボク、イタリア人だからムリキミは?」
 とN嬢に振った。


 N嬢の一言

 「ワタシもダメ、BLOND(金髪)だから

チノさん大ウケ

しかし、RUBIA伝説ってヨーロッパにも
有るのかしらん??ねえ

とゆワケで、ちゃんちゃん